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林和泉の経歴やプロフィールは?文喫の場所や営業時間と口コミも!

 

文喫で副店長を務める、林和泉さんが2020年9月8日放送のセブンルールに出演されますね♪

皆さんは文喫(ぶんきつ)という本屋さんをご存知でしょうか?

文喫は入場料を取る本屋さんなんだそうです。

本屋で入場料が必要だなんて、どういうこと?と思いますよね。そしてそんな一風変わった本屋さんで働く林和泉さんも気になります。

そこで今回は、「林和泉の経歴やプロフィールは?文喫の場所や営業時間と口コミも!」と題して、出演される林和泉さんはもちろん、東京六本木にある文喫についても調べてみたいと思います。

林和泉の経歴やプロフィールは?

セブンルールに出演される林和泉さんとはどのような経歴を持っているのでしょうか?

林和泉さんは一般人のため詳細なプロフィールは公表されていませんが、現在判明している範囲の情報をお伝えしたいと思います。

・2014年 日本出版販売株式会社入社、首都圏の紀伊國屋書店3店舗の営業を担当

・2017年 「本の楽しみ方を拡大する新規事業の立上げ」を担当

・2018年 リブロプラスに出向(日本出版販売のグループ会社)

→文喫の立ち上げに携わり、現在副店長を務める

出版業界に勤め、入社4年で副店長というポジションについています。

数々のメディアにも取り上げられ、業界では有名な方のようですね。

今後詳しいプロフィールなどが公開されたら、お知らせしていきたいと思います。




文喫の場所や営業時間は?

入場料を取る珍しい本屋さん「文喫」の詳しい情報は以下の通りです

住所:〒106-0032 東京都港区六本木6-1-20 六本木電気ビル1F

アクセス:地下鉄日比谷線・大江戸線六本木駅 3・1A出口より徒歩1分

営業時間:9:00~21:00(L.O.20:30)

電話番号:03-6438-9120

定休日:不定休

入場料:平日1,500円(税別) ※土日祝1,800円(税別)

ホームページ:https://bunkitsu.jp

首都圏在住の人にとっては駅近で行きやすい立地ですね。

入場チケットは公式ホームページから購入する事ができます!

文喫の情報が分かったところで、入場料を取るってどういう事?普通の本屋さんと何が違うの?など、気になる事がまだまだありますよね。

ここからは文喫の口コミについて見ていきたいと思います!




文喫の口コミは?

良い口コミがかなり多いです!

私たちがよく知る本屋さんとは違う文喫ですが、「本と出会うための本屋」というテーマを掲げているだけあり、ただ本を探しに行くのとは違う良さがあるようです。




文喫は本を読んだり探したりするだけではなく、「選書サービス」も行っています!

これは、ジャンルやテーマ、利用シーンなどを伝えて文喫スタッフが本を選んでくれるというもの。

文喫に行って頼む場合は、入場料に+選書料3,000円、本の購入代が必要です。

東京までなかなか行けない!という人には、選書宅配サービスもあるので遠方でも文喫のサービスが利用可能!!

サービス料は書籍代・選書料込みで2万円〜5万円まで、1万円刻みで4コース

普段出会えない、自分では選ばない本との出会いが出来るのは良いですよね

選書サービスも評判が良さそうですね!

コロナの影響もあり、家にいる事が増えた人も多いのではないでしょうか?

新たな本との出会いに最適な時期かもしれませんね。




まとめ

「林和泉の経歴やプロフィールは?文喫の場所や営業時間と口コミも!」をお届けしました!

これまでにない本屋さん、「文喫」

その評判の良さはもちろん、選書サービスもとても気になりますね。

セブンルールでは林和泉さんの新たな情報が聞けるといいなと楽しみにしています!!

moeko
夫と暮らすアラサー兼業主婦です。トレンド記事を中心に、日々の気になるニュースをお届けしています。